2019.07.29 |ヘルス   

まとめて脳トレ|「間違い探し」「サイコロ裏目計算」「どっちが多い」

 毎週月曜に好評連載中の「週刊脳トレ」(認知症予防医・ひろかわクリニック院長の広川慶裕先生監修)。以前出題したものの中から、3つを選んでみました。

 考えたり覚えたりといった作業を行うと、脳への血流が増えます。すると、脳に存在する神経細胞のつながりが強まって、情報伝達物質の行き来がスムーズになります。それがやがて脳の活性化に役立っていきます。

 認知症予防やMCI(軽度認知障害)の改善のために、ぜひやってみてください。

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