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記事一覧

821件(1-15件)

介護ポストセブンの全記事をご紹介しております。介護に関する住まい、食、マネー、サービス、ヘルスなどの役に立つ情報を日々更新しています。

2018.02.20ヘルス

日本人は世界一口が臭い!?目から鱗の口腔ケア新…

「世界でも日本人の口臭は最も強烈だといわれています。健康への意識が高い他国と比べ80代で残っている歯の数は平均10本以下と少なく、寝たきりになってしまう人も多い。その原因に『歯磨き』…

2018.02.19ヘルス

がん再発予防 注目されるのは肥満防止とイソフ…

 がんの再発予防、そして死亡リスクを下げるための生活習慣については、誰もが正解を知りたいと思うだろう。しかし、“確立した答えはない”というのが今の医療の答えなのだ。国立がん研究セン…

2018.02.19ヘルス

【週刊脳トレ】識別能力の強化で認知症予防「ど…

 ちょっと脳を働かせるだけでも、脳は元気になることがわかってきています。そこで「脳トレ」(認知症予防医・ひろかわクリニック院長の広川慶裕先生監修)をやってみましょう。短時間で脳の…

2018.02.18暮らし

寒くて衣類を着込むのはNG!部屋全体を温めて老…

 日本は北米や北欧などに比べて温暖な地域が多く、室内の温度管理が真夏を想定した家々が多い。そのため冬場に部屋の温度が下がり、昔から半纏など衣類を着込んで対処する方法がとられてきた…

2018.02.18暮らし

猫が母になつきません 第84話 「しはんせいき」

その紅茶は賞味期限切れ後も人知れず保管され、四半世紀の時を経てうちにやってきた…。なぜ母の友人は急にその紅茶を人に贈る気になったのか? 賞味期限は見すごされたのか? もしかして母に…

2018.02.17暮らし

小室哲哉も悩む「介護疲れ」気持ちを明るく切り…

 くも膜下出血を発症した妻KEIKOを介護する小室哲哉の「介護疲れ」が近ごろ話題になったが、介護というと「介護疲れ」や「介護うつ」などネガティブなイメージがつきもの。  そんな介護のイ…

2018.02.17暮らし

普通のこと普通にできる住まいを目指す介護付有…

大島ケアハートガーデン  介護付有料老人ホームには様々なタイプがある。雰囲気や内外装がホテルライクなところ、アットホームなところ…。そして入居し、生活するための費用もそれぞれだ。  …

2018.02.16暮らし

85才、一人暮らし。ああ、快適なり「第14回 ス…

 1965年に創刊し、才能溢れる文化人、著名人などが執筆し、ジャーナリズムに旋風を巻き起こした雑誌『話の特集』。この雑誌の編集長を30年にわたり務めたのが矢崎泰久氏。彼はまた、テレビや…

2018.02.16

飲み込みの悩みなど介護中の食生活をサポート!…

 お箸を持つ力が弱い、食べ物が噛みにくい、飲み込みにくい…。そんな介護中の食シーンをサポートしてくれる“お助けアイテム”をご紹介。  介護食の料理教室やセミナーを主催している『カムリ…

2018.02.15ヘルス

結露がアレルギー発症の原因に!?メカニズムと対…

 最強寒波の襲来で、自宅にいても凍えて過ごしている人も少なくないのではないか。  家の熱放射の割合は、屋根が6%、窓が48%、換気まわりが17%、外壁が19%、床10%となっている。窓に断…

2018.02.15ヘルス

認知症予防にも!すぐできる「両脳覚醒」トレー…

 右手と左脳、左手と右脳がそれぞれ「繋がっている」、という話はよく聞く。実際、約1万人以上の脳画像解析を行ってきた脳科学者で医師の加藤俊徳さんは、脳と手には密接な関係があり、右利き…

2018.02.14ヘルス

高齢者の命を奪う「ヒートショック」を防ぐ6つの…

「ヒートショック」とは、環境温度の急激な変化による血圧の変動で、健康に悪い影響が及ぶこと。ひどい場合は失神したり心臓発作を引き起こし、死に至ることも。特に冬場、高齢者に多いのが特…

2018.02.14暮らし

超高齢化社会で自治体消滅の未来も 香川県の商…

 平均寿命世界一を誇る日本の100才以上の人は、2017年12月現在で、およそ6万7000人。昨年スタートした「人生100年時代構想会議」の有識者議員である英国ロンドン・ビジネススクールのリンダ・…

2018.02.13ヘルス

右脳を鍛えて生きる力をアップ!左手を動かして…

「年を取れば脳は衰える」というのは大間違い。たとえ50才になっても、脳の中には、使いきれていない未熟な部分が実はたくさん存在する、と脳科学者の加藤俊徳さんは言う。  そのキーワードが…

2018.02.13暮らし

おむつや胃ろうはまっぴらごめん “未来型シニア…

 介護が必要になってから慌てて施設などを探しても、希望がかなうのは難しい。国際医療福祉大学教授の高橋泰さんは、老後の暮らしを次のように考えている。 「老いを迎えて活動範囲が減っても…